only one
彼女が1番なのは当然のこと。
いや、彼女は“特別”。specialなのだ。
順位はつかない。

彼女以外の中で1番になりたいとか
2番になろうとか
別に考えてはいなかった。
“友だち”として私を必要としてくれる部分があるなら
力になりたいと思っていた。

誰だって、only one。
同じ人間は2人といないのだから。

でも、あなたから見て、
もし私が“その他大勢”の中の1人なら
別に私が心配する必要もないか と思った。
こっそり消えたとしても
淋しいと感じることはないのかな。

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by fragrant_daphne | 2004-10-02 08:45 | つぶやき
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